バレンタインデー2019

バレンタインデーに向けて、sansaroレストランでは今回も夜の2人前の特別メニューをご用意しています。

バレンタインメニューの詳細は、こちらのPDFでご覧いただけます。また、ご希望に応じて、この夜のために厳選したワインと日本酒のお供をご用意いたします。

恋はしたくないけど、しっかり食べたいという方は、オプションで美味しい「Season Special Winter 2018」をご注文ください。

ホームページからネット予約をしていただき、可能であれば事前にメニューの好みをお知らせください。

ヒント:オリジナルメニューカードは、折りたたんでラブレターのようにラベルを貼ることができますので、お近くにお住まいの方は、美しく印刷されたチラシを手に取って、その場で大切な人に渡してください。

この日は、残念ながらいつものように通常のお料理やアラカルトのお寿司はありませんが、スタッフ全員が特別メニューに力を入れています。

テイクアウトメニューをベースにしたお寿司のテイクアウトを、19時頃までの事前注文としてお受けしております(夕方の集荷の場合)。

2時間から2時間半のテーブルを予約していますので、他のお客様にもこの日の夜に素敵なバレンタインディナーを楽しんでいただくことができます。21Hからのご予約はもちろん裏方に限りませんが、遅くとも23時半頃には締め切らせていただいております。ご予約をお受けできない場合がありますので、そのような日のご予約にはクレジットカードのデポジットが必要となりますので、ご了承ください。無料キャンセルは10.2.2019 14hまで可能ですが、その後、reservierung@sushiya.de までメールを書くだけです。

オンラインでのご予約はこちらからどうぞ

オンラインで場所を取得できない場合は、以下の方法でメッセージを書いてください。 お問い合わせフォーム!

更新:タタミは満席になりました- しかし、ラウンジにはまだ空きがあります 

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ジャパンクラフト21

SUSHIYA ミュンヘンでは、日本の料理と文化に魅了されています。私たちの仕事は、シェフが持つ日本の職人技や日本料理が持つさまざまなストーリーを、料理という形でお客様にお伝えすることです。

もちろん、日本のものづくりの奥深さは、キッチンだけでなく、日本の生活や創作のあらゆる場面で見ることができます。

しかし、職人技や正しい技術の保存は、もはや自動的なものではなく、どんどん知識が失われていきます。そして、それを実現するためには、往々にして外部の人間が必要なのです。アメリカ出身で現在京 都に住むスティーブ・バイメル氏は、日本の工芸品の保存に尽力し、支援に値する団体を設立しました。

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